白内障手術(眼内レンズ挿入)、レーシック、 緑内障手術 、糖尿病レーザー、硝子体手術、 近視・遠視・乱視矯正 LASIKエキシマレーザー手術、 角膜移植手術、 網膜硝子体手術、 眼科形成手術 、斜視手術、 他全般
LASIKはアメリカを中心にすでに欧米ではメガネやコンタクトレンズとならぶ通 常の矯正方法として普及しています。 目の病気と手術概要

What's new

2008/04
2008年度、米国白内障屈折矯正手術学会ASCRSにて、再び、最高賞の第一位を獲得しました。17回目の受賞となります。世界中の眼科外科医にその栄誉が配信され、深作眼科の白内障手術がまた世界を先導し指導することになります。

2008/04
現在、米国白内障屈折矯正手術学会ASCRSでの講演発表と座長の為に米国シカゴに出張中です。常に世界最先端のレベルを維持するためにも海外の学会は重要です。

2008/01
深作院長のブログを開始致しました。深作院長、自ら思いを綴っております。ぜひ皆さんご覧下さい。院長ブログは、こちら

原則として毎週金曜日午後に開催予定
レーシック無料説明会 ご案内
日時:2008年より毎週金曜日午後の13:00-15:00
会場:深作眼科ビル1階屈折矯正、LASIK カンファレンスセンターにて無料説明会を行います。屈折矯正センター専用電話045(325)0063か、深作眼科代表番号045(325)0055にお問い合わせください。手術を決められた方は2階の深作眼科受付で精密検査の予約を取って下さい。人数により6階の会議室や大会議室を使う場合もあります。

2007/11
アメリカアカデミー眼科学会(AAO)に出席発表、受賞。

2007/10
日本臨床眼科学会でハイドロオキシアパタイトを使った動く義眼手術法を発表

2007/09
ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会(ESCRS)で講演。

2007/5
米国白内障屈折矯正学会ASCRSに出席発表。最高賞受賞。(16回目)

診療・治療情報

世界最先端の技術
深作眼科は開設21周年を今年迎えました。また、日本最大級で、世界の最先端設備と技術の眼科治療施設の、楠町本院も開設後1周年を迎えています。日本で最も多くの眼科手術を施行し、日本中から来院する、多くの患者さんからの大きなご支持を得ています。2008年4月に、アメリカ白内障屈折矯正手術学会にて、再び最高賞の第一位を獲得しました。世界最高の手術技術が再び認められ、世界の先端の眼科外科医に配信されました。世界を先導、指導しています。
『患者が決めたいい病院』;オリコン社による、患者30万人のアンケートより選んだ病院の選択資料。深作眼科は前回と今回を含め、医療レベル満足度で全ての病院の全ての科の中で、10点満点の最高点の第一位の評価。口コミが最も信頼がおける医療レベル情報で、同様な患者アンケートでも世界最高レベルの眼科治療が患者の治療満足度に繫がっている。

常に世界最新 最高の設備
医療器機の世界では、日々改良が加えられよりよい器材が開発されています。深作眼科では収益の多くを最新器機の購入と先端医療設備の導入にあて、患者様が常に世界最新・最高の医療を受けられる環境を目指しております。

国際眼科アカデミー 最高賞17回受賞(世界最多)