世界最先端の技術

深作眼科は1988年開設以来、日本で最も多くの眼科手術を施行し、多くの方々からの大きなご支持を得ています。また11年連続で、世界最高の技術をもつクリニックとして、眼科国際学会から表賞されてきました。

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常に世界最新 最高の設備

医療器機の世界では、日々改良が加えられよりよい器材が開発されています。深作眼科では収益の多くを最新器機の購入と先端医療設備の導入にあて、患者様が常に世界最新・最高の医療を受けられる環境を目指しております。

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日本で最初にLASIK手術

深作眼科では1995年から、近視矯正エキシマレーザーLASIK手術を行っています。日本で最初にこの手術法を施行した施設は当院です。

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LASIK器機設計と手術手技開発

深作院長は、多くのLASIK器機設計と手術手技の開発をてがける、LASIKの世界的権威です。また、世界中の眼科医に新しいLASIK手術を指導しています。

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白内障手術、実質4分間、年間4000件以上

深作眼科では、深作院長による新しい技術の開発と最先端の設備により、無痛で完璧な結果を提供できる 白内障手術を施行、手術時間は実質4分間です。
その無痛で患者様に負担の少ない、手術時間最短の白内障手術を、深作眼科では年間4000件以上施行しています。これは日本で最も多くの手術件数であり、その手術は世界最高の手術技術力をもつアメリカ眼科学会(ASCRS)から最高の評価を得ています。

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網膜硝子体手術

世界の眼科医療において、網膜硝子体手術の発展に貢献した医師として、深作院長は、ヨーロッパ硝子体手術学会から特別表彰を受けています。
深作眼科では、LASIKをはじめとする屈折矯正手術や白内障手術といった、前眼部の治療環境の充実と同時に、網膜硝子体手術等、眼の奥の治療にも世界最高水準の眼科医療を展開しています。
深作院長は、ヨーロッパ硝子体手術専門医に登録されています。

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緑内障・糖尿病性網膜症

深作眼科は、緑内障や糖尿病性網膜症の治療にも高い評価を得てきました。早期の発見が難しい緑内障や、糖尿病などの全身的な病気からくる目の病気は早期発見早期治療が非常に重要です。最高の技術と多くの経験をもつ当院は、確実は診断と適格な治療をすみやかに施行します。また、白内障との合併を常に意識した治療を行っております。

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漢方治療

深作眼科は西洋的治療とともに漢方治療も施行しています。深作院長は世界の学会で活躍し西洋的眼科医料では世界最高の実績をもち評価を得ています。そしてさらに東洋医学でも専門医の資格をもち、治療に一部取り入れています。西洋医学では治療法がない網膜色素変性症も漢方では治療することが可能です。

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日本では有数の角膜移植件数

日本ではよい角膜が入手できないために角膜移植は多く施行されていません。深作眼科では、海外から条件のよい若い方の角膜をコンスタントにとりよせることができる環境をつくり、多くの角膜移植を行っています。当院の角膜移植件数は日本で有数です。

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