新着情報

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2010/01
深作院長が、1月18日(月)の11時55分から放送された、日本テレビ『思いっきりDON!2部』、”昼得ファイル 世界が認める眼科医が教える 眼科治療最前線!!”に出演しました。 スタジオでのリハーサルや生放送の模様などを、近く院長ブログで取り上げます。 番組では、「見え方の仕組み」「視力低下の主な原因」「間違ったコンタクトレンズの使い方が引き起こしうる症状」「白内障の意外な原因と症状」「白内障用多焦点眼内レンズ」「白内障手術の危険性」「調節性眼内レンズ」「視力キープ術」について、全国の皆さんへお話しました。
2009/04/07
第27回アメリカ白内障屈折矯手術学会Film Festival(サンフランシスコ、ASCRS)にて、再び深作秀春院長がASCRSフィルムフェスティバルにて受賞した。その卓越した眼科形成手術方法の新しい先進性技術に対して表彰されました。
19年間で18回の受賞で眼科のアカデミー賞と言われる(オスカーと呼ぶトロフィーを受ける)賞であり、18回受賞は世界で最多である。
2009/04
第27回アメリカ白内障屈折矯手術学会(サンディエゴ、ASCRS)にて深作秀春院長が、CO2レーザーによる、眼瞼下垂手術の新しい方法について講演しました。
眼科形成外科の分野が盛んな米国ですが、その先進性について大変な注目を浴びました。
2008/04
第26回アメリカ白内障屈折矯手術学会(シカゴ、ASCRS)Film Festivalにて、再び深作秀春院長が第一位を受賞しました。その卓越した白内障手術方法の新しい先進性技術に対して表彰されました。
18年間で17回の受賞で眼科のアカデミー賞と言われる(オスカーと呼ぶトロフィーを受ける)賞であり、17回受賞は世界で最多です。また途中の2年間は選考委員のジャッジになり、アジア太平洋地区では最初の快挙です。
2007/11
世界最大の眼科学会である、アメリカアカデミー眼科学会(AAO、ニューオリンズ)にて、再び深作秀春院長が手術部門で受賞した。新しい緑内障手術の極小切開手術技術への先進性に対して表彰されました。
眼科のノーベル賞と言われるアチーブメントアワードを日本人で最初に受賞してます。
2007/04
第25回アメリカ白内障屈折矯手術学会(サンディエゴ、ASCRS)にて、再び深作秀春院長がASCRSフィルムフェスティバルにて受賞した。その卓越した緑内障手術方法の新しい先進性技術に対して表彰されました。
17年間で16回の受賞で眼科のアカデミー賞と言われる(オスカーと呼ぶトロフィーを受ける)賞であり、16回受賞は世界で最多である。
2007/01
第2回オリコ社による10万人のアンケート調査による“患者が選んだ良い病院”で第1回に引き続き深作眼科が特に白内障手術で最高と評価され医療レベルで日本の第1位と多くの患者さんから評価されました。
2006/03
深作院長、中原先生、米国白内障屈折矯正学会ASCRSに出席
深作院長 講演、会議
2006/02
深作院長ヘキスト市立病院 (フランクフルト)より帰国網膜硝子体手術に新たな光

深作院長は、2月26日(日)、ドイツ、フランクフルトから帰国しました。
今回の手術出張は、ヘキスト市立病院、眼科教授であるエッカード博士を訪ね、網膜硝子体手術の最先端手術を実践するためのもの。
深作院長の研究成果の検証と、さまざまな治療方法の可能性を確認することができ、有意義な手術出張となりました。

硝子体手術の手術時間を、驚異的に短縮し、患者様の負担を大幅に軽減できる、23ゲージシステムや、中心静脈閉塞症、加齢黄斑変性症の最新治療等、深作眼科の網膜硝子体手術は、今まで困難とされてきた疾病の治療を、今後も次々と可能にしていきます。
2005/11
深作院長、中原先生、国際屈折矯正眼科学会(ISRS)に出席。

11月19日(土)、パシフィコ横浜 アネックスにおいて開催予定の、The ISRS JAPAN 2005(国際屈折矯正眼科学会)に、特別講演会 座長、シンポジウム デモレーターとして、深作院長が招聘されました。

The ISRS JAPAN 2005
2005年11月19日(土) 13:00から15:00 パシフィコ横浜 アネックス
メインテーマ:屈折・老視矯正への新たな挑戦
2005/10
深作院長、中原先生、アメリカアカデミー眼科学会AAOに出席
深作院長 講演
2005/10
日本初!アルチフレックスレンズ手術
深作眼科では、アルチザンレンズ手術の可能性を大きく広げる新素材レンズ、アルチフレックスレンズによる手術を開始しました。
アルチフレックスレンズは、従来のアルチザンレンズに比べ、非常に柔軟性にとむ、やわらかなレンズです。
このレンズを用いた手術では、レンズを挿入する切開を小さくでき、縫合の必要がなく、乱視等、術後の合併症の可能性がとても低くなります。
アルチフレックスレンズは、この10月にヨーロッパで認可を受けたレンズで、日本で取り扱う施設は、現在当院だけです。
深作眼科では、日本で初めて、この安全性の高いレンズを屈折矯正手術に導入しました。
2005/09
深作院長
ヨーロッパ白内障屈折矯正学会ESCRSにて受賞
ポルトガルのリスボンで開催されている、世界最大の国際眼科学会である、ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)フィルムフェスティバルにて、深作院長が受賞しました。
ESCRSでの受賞は2年連続となり、LASIKをはじめとする屈折矯正手術や白内障手術といった前眼部にとどまらず、網膜硝子体手術等、眼の奥の治療にも世界最高水準の眼科医療を展開する深作院長の姿勢が、今回も世界的な評価を受けました。
深作眼科は、常に世界トップレベルの眼科医療施設であり続けます。

深作院長
ヨーロッパ白内障屈折矯正学会ESCRSに出席
2005/08
深作院長
南アフリカ国際眼科学会にて講演
2005/07
深作院長
ヨーロッパ硝子体手術学会から表彰
世界の眼科医療において、網膜硝子体手術の発展に貢献した医師として、深作院長は、ヨーロッパ硝子体手術学会から特別表彰を受けました。
深作眼科では、LASIKをはじめとする屈折矯正手術や白内障手術といった、前眼部の治療環境の充実と同時に、網膜硝子体手術等、眼の奥の治療にも世界最高水準の眼科医療を展開しています。
深作院長は、ヨーロッパ硝子体手術専門医に登録されています。
2005/06
深作院長
ドイツ国際眼科学会に出席
2005/05
深作院長
香港国際眼科学会に出席
2005/04
深作院長 山口副院長
米国白内障屈折矯正学会ASCRSに出席
2004/11
角膜から水晶体間に人工レンズ「フェイキックIOL」

11月29日付 読売新聞 夕刊
深作院長のフェイキックIOL(アルチザンレンズ)についてのインタビューが紹介されました。
深作眼科のアルチザンレンズは、強度近視や角膜の薄い方が、安心して受けられる屈折矯正手術です。
アルチザンレンズ手術について
2004/10
深作院長 山口副院長
アメリカアカデミー眼科学会(AAO)に出席
2004/09
INTACS
円錐角膜治療インタックス(INTACS)
FDA(米食品医薬品局)認可
米国の厚生労働省にあたるFDA(米食品医薬品局)が、円錐角膜を治療する、インタックスを認可しました。
FDAは世界で最も厳しい審査をする機関とされ、この認可は、当院で施行してきたインタックス手術による円錐角膜治療の安全性を証明するものです。

Artisan Lens
アルチザンレンズFDA(米食品医薬品局)認可
米国の厚生労働省にあたるFDA(米食品医薬品局)が、近視、遠視、乱視を矯正する、アルチザンレンズを認可しました。
FDAは世界で最も厳しい審査をする機関とされ、この認可は、当院で施行してきたアルチザンレンズによる屈折矯正手術の安全性を証明するものです。
アルチザンレンズ手術について
2004/09
深作院長 第3位を受賞
ESCRS 2004 ビデオフェスティバル
ヨーロッパ白内障屈折矯正学会 ESCRS 2004 ビデオフェスティバルにおいて、深作院長が第3位を受賞しました。
今回の受賞は、斬新で革新的な研究成果に贈られる、イノベイティブ カテゴリーにおけるもので、深作眼科の世界最先端の医療が、また大きな評価を得ました。
2004/09
深作院長 国際眼科学会と受賞式出席のため渡欧

9月11日から15日
ヨーロッパ網膜硝子体手術学会(イスタンブール, トルコ)

9月16日から17日
オランダ屈折矯正手術学会(グロウニンゲン, オランダ)

9月18日から24日
ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会受賞式(パリ, フランス)

ヨーロッパ硝子体手術学会(ナント, フランス)
2004/08
深作院長 インド国際眼科学会にてゴールドメダル受賞
2004/06
深作院長 講演のためにカナダ眼科学会(カナダ)に出席
深作院長 ヨーロッパ屈折矯正手術学会(スペイン)に出席
深作院長 ヨーロッパ硝子体手術学会(ドイツ)に出席
2004/05
深作院長 第1位を受賞
ASCRS 2004 フィルムフェスティバル
米国白内障屈折矯正学会 ASCRS 2004 フィルムフェスティバルにおいて、深作院長が第1位を受賞しました。
ASCRSでの受賞は、今回で13回目となり、皆様のご声援と、常に最先端の医療を目指す当院の姿勢が、世界での大きな評価につながりました。

深作院長 山口副院長
米国白内障屈折矯正学会ASCRSに出席
2004/02
「円錐角膜もレーザーで」
2月21日付 朝日新聞"伸々術最新医療あの手この手"にて、円錐角膜にたいする、深作院長のレーザー治療が紹介されました。2月21日付 朝日新聞 深作眼科のレーザー治療(PRK)は、円錐角膜の治療に効果があります。
2003/11
深作院長 山口副院長2月21日付 朝日新聞 アメリカアカデミー眼科学会(AAO)に出席
2003/10
深作院長 講演のために南アフリカ国際眼科学会に出席
2003/09
オリコン・メディカル「医療水準」満足度ベスト30第一位は深作眼科!
オリコン・メディカルによる「医療水準」満足度の調査(インターネットによるアンケート:有効回答数 6万5424件)において深作眼科が10点満点中10点を獲得、第一位に選ばれました。
この調査は、眼科に限らず、すべての医療施設を対象としたもので、患者様の評価がかたちになったものです。
深作眼科は、国際学会での12年間連続受賞や表彰、世界の専門医認定の審査員等、世界的な評価を得るとともにその重責を担ってきました。そして今回、患者様の声により第一位に選ばれたことは、このうえもない喜びであり、最大の評価をいただいたこととなります。
この栄冠におごることなく、今後とも努力を続け、皆様とともにある深作眼科でありたいと願っております。
2003/07
深作院長共著
"Hyperopia and Presbyopia" がMarcel Dekker, Inc. より出版されました。
この本は、世界の眼科医、研修医のための英文教科書で、遠視や老眼についての様々な研究や、最先端の情報が紹介されています。
2003/06
「網膜の病気は漢方で」6月14日付 朝日新聞"伸々術最新医療あの手この手"にて、網膜色素変性症にたいする、深作院長の漢方治療が紹介されました。
深作眼科の漢方治療は、網膜色素変性症の治療に効果があります。
2003/04
深作院長 山口副院長
米国白内障屈折矯正学会ASCRSに出席

深作院長
円錐角膜 PRK 角膜移植についての研究発表と、老眼についての講演

山口副院長
FUDナイフについての研究発表
2003/01/11
深作院長
International Awerd for Excellence in Ophthalmologyを受賞
International Awerd for Excellence in Ophthalmologyは過去20年に受賞したのは、世界で5人のみの国際眼科学会最高賞で、今回の深作院長の受賞は、史上6人目の快挙となります。
その受賞と講演のため、Royal Hawaiian meetingに出席
2002/11
深作院長共著
"Presbyopia, A Surgical Textbook" がSLACK Incorporatedより出版されました。
この本は、世界の眼科医、研修医に向けて書かれた、英文による教科書で、老眼についての様々な研究や、最先端の情報が掲載されています。
2002/09
深作院長
アメリカアカデミー眼科学会AAOに出席 講演
2002/09/01
深作院長 山口副院長
ヨーロッパ白内障屈折矯正学会ESCRSに出席
深作院長 招待講演
2002/06/08
深作院長 山口副院長
米国白内障屈折矯正学会ASCRSに出席
深作院長 日本人初学術審査委員を務める
ASCRS(米国白内障屈折矯正学会)出席のため5月28日に日本を出発した深作院長と山口副院長は、米国でのすべての日程を終え、6月8日無事帰国しました。また、深作院長は今学会において、日本人初の学術審査委員を務め、多くの参加作品の審査にあたりました。
 
2002/02/22
深作眼科
開院15周年記念パーティー開催
患者様への日頃の感謝と、深作眼科の15周年を祝う会が、2月22日(金)、横浜ベイシェラトンホテルにて開催されました。
大変多くの方にご出席いただき、盛会となりました。ありがとうございます。
2001/09/15
米国白内障屈折矯正手術学会ASCRSの依頼により少人数教育コース(Mini-fellowship course)を深作眼科において下記の日程で開催いたします。
内容は「老眼矯正手術とLASIK」で、屈折矯正手術の第一人者であるDr.ソルントン(Dr. Spencer Thornton)が来日し、講演をしていただく予定です。
すでに米国、ギリシャ、スペインの先生方も参加が決まっています。
少人数教育コースのお問合せは、下記へお願いいたします。
米国白内障屈折矯正手術学会ASCRS少人数教育コース(Mini-fellowship course)
会場: 深作眼科
開催日: 10月 18日(木)、19日(金)
お問合せ:深作眼科 TEL 045-325-0055
米国白内障屈折矯正手術学会ASCRS少人数教育コース(Mini-fellowship course)開催
2001/08/19
学会出席
2001/08/19
ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会出席
2001/06
国際眼科学会出席(イスタンブール)
2001/05/01
ASCRS アメリカ白内障屈折矯正手術学会にて今年も受賞。
2001/04/27
ASCRS出席

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