深作眼科

横浜院

TEL.045-325-0055

0120-978-802

8:30〜16:30(土・日・祝日を除く)

六本木院

TEL.03-5786-1886

0120-550-376

8:30〜16:30(土・日・祝日を除く)

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ごあいさつ

深作秀春院長

ごあいさつ

Message

深作眼科は、日本をリードする世界最先端の技術で、日本各地からご来院される患者さまをお迎えします。

深作眼科は、患者の皆様に、世界最高の眼科医療を届けるために設立した施設です。日本の標準治療からは20 年以上進んだ、あらゆる眼科治療にて世界でもトップのレベルです。当院は日本にありますが、例えてみれば、遅れた眼科医療の日本で、日本人患者を救う為に作られた国連組織のようなものと思って運営しております。現在の世界最高レベルの眼科医療を維持する為に、私自身が世界で教えるとともに、常に学んできております。

我々の施設には、深作眼科地元である横浜や東京はもちろん、日本全国さらに世界中から患者さんが集まってきます。そして、患者さんだけでなく、多くの新聞やニュースさらに国際眼科学会において、世界最高水準の眼科手術施設との評価を得ております。その証拠に、国際眼科学会で世界最高賞を20回も受賞しております。
我々の施設においては、患者さんを診察治療し、「最高の視力を生涯守る」為に、世界最高水準の治療や手術を、常に提供し続けることをお約束します。

深作秀春

医療法人社団 秀仁会 理事長

医療法人社団 秀仁会 深作眼科 院長

【略歴】
  • 神奈川県横浜市生まれ
  • 横浜翠嵐高校卒業
  • 運輸省立航空大学(パイロット)を経て
  • 国立滋賀医科大学卒業
  • 横浜市立大学附属病院
  • 昭和大学付属藤が丘病院
  • 深作眼科 開院
  • 医療法人社団 深作眼科 設立
  • 現在、医療法人社団秀仁会深作眼科 理事長
【所属委員・学会】
  • アメリカアカデミー眼科学会(AAO)アチーブメントオーナ会員
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)評議委員、学術審査委員、常任理事、眼科殿堂選考委員
  • ヨーロッパ眼科学会(SOE, ESCRS)コース指導教授
  • ヨーロッパ網膜硝子体手術学会(ERVS)
  • 南アフリカ白内障屈折矯正手術学会(SASCRS)名誉終生会員
  • 国際屈折矯正手術学会(ISRS)評議委員
  • ASCRSジャーナル アイ・ワールド論説委員
  • ベストドクターズメディカルアドバイザリーボード
  • 日本眼科学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本網膜硝子体手術学会
  • 日本眼内レンズ屈折手術学会
  • 日本眼科医会
  • 日本緑内障学会
  • 日本糖尿病学会
  • 日本東洋医学会
  • 日本医師会
  • 日本ヘリコバクター学会
  • 日本白内障屈折矯正手術学会
【資格認定医】
  • 日本眼科学会専門医
  • 漢方専門医
  • 欧州硝子体網膜手術専門医
  • DSAEK認定医
  • ICL認定医
  • INTACS認定医
  • オルソケラトロジー認定医
  • VISXエキシマレーザー認定医
【受賞・表彰・講演】
2019年
  • 朝日カルチャーセンター立川教室 公開講座『世界最高医が教える 裸眼で一生よく見える目にする32の方法』
  • 朝日カルチャーセンター湘南教室 公開講座『スーパードクターが解説する眼科治療の最前線』

2017年
  • アメリカ眼科アカデミー(AAO)
  • 「クリチンガー・アワード」受賞
    世界の眼科手術医療を根本的に変えた卓越した眼科外科医に贈られる賞。世界で歴代11人目であり、欧米以外では初の受賞となる。
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
2016年
  • アメリカ眼科アカデミー(AAO)
  • ASCRS Film Festival にて受賞
    20回目の受賞となり、世界最多受賞回数を更新しました。
  • フランクフルトアイミーティング(ドイツ)
2015年
  • アメリカ眼科アカデミー(AAO)にて講演
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障屈折手術学会
2014年
  • アメリカ眼科アカデミー(AAO)にて講演
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • フランクフルトアイミーティング(ドイツ)
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障屈折手術学会
2013年
  • アメリカ眼科アカデミー(AAO)にて講演
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障屈折手術学会
2012年
  • ASCRS Film Festival にて『ニュー・テクニック』最高賞を獲得
    19回目の受賞となり、世界最多受賞回数をまた更新しました。
  • アメリカ眼科アカデミー(AAO)にて講演
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)
  • フランクフルトアイミーティング(ドイツ)
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障屈折手術学会
  • 白内障手術、フェムトセカンドLASIK模範ビデオ提供
  • AMO眼内レンズにアドバイスレポート
2011年
  • アメリカ眼科アカデミー学会(AAO)
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)
  • フランクフルトアイミーティング(ドイツ)
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • 日本白内障屈折手術学会
  • ALCON FILM VIDEO
2010年
  • Ocular SURGERY NEWS:Microincision trabeculectomy may set new standards in glaucoma surgery 発表
  • アメリカ眼科アカデミー学会(AAO)
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)
  • フランクフルトアイミーティング(ドイツ)
  • 日本眼科学会
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • プロスタグランジン点眼薬成績報告
  • STAAR SURGUCAL FILM
2009年
  • アメリカ眼科アカデミー学会(AAO)にて、白内障手術ニュー・テクニックの表彰を受けました。
    ASCRS Film Festivalにて再び最高賞を受賞。18回目の受賞となりました。
    新しいCO2レーザーを使った、眼瞼下垂手術方法が世界中の先端の眼科外科医に配信されます。
    合わせて新しい眼科手術機械が新しい深作式の器具として作られます。
    Ocular surgery news : Fork tip makes phacoemulsification safer, easier and faster,
    American society of Cataract and Reflactive surgery ;CO2LASER in ptosis and Eyelid surgery
  • アメリカ眼科アカデミー学会(AAO)
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正学会(ESCRS)
  • フランクフルトアイミーティング(ドイツ)
  • OCULAR
  • 日本眼科学会
  • 日本臨床眼科学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本白内障屈折手術学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • STAAR SURGICAL FILM
2008年
  • ASCRS Film Festival にて、本年度の最高賞第一位を受賞
    新しい白内障手術の方法への授賞です。18年間で17回目の受賞で、世界の白内障技術の頂点に再び立ちました。世界中の先端の眼科外科医に配信され、世界の白内障手術を先導し指導することになります。
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)最高賞受賞(サンディエゴ)
  • 日本臨床眼科学会講演。ハイドロオキシアパタイトを使った動く義眼手術。
  • アメリカ眼科アカデミー学会AAO手術ビデオ部門受賞(ニューオリンズ)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会(ESCRS)スエーデン講演
  • 日本眼科手術学会講演。強度近視矯正フェイキックレンズ(京都)
2007年
  • ASCRS Film Festival にて、本年度の最高賞第一位を受賞
    新しい小切開での緑内障手術の開発への16回目の受賞で、世界の緑内障技術の頂点に立ち、世界中の先端の眼科外科医に配信され、世界の緑内障手術を先導し指導することになります。
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)最高賞受賞(サンディエゴ)
  • 日本臨床眼科学会講演。ハイドロオキシアパタイトを使った動く義眼手術。
  • アメリカ眼科アカデミー学会AAO手術ビデオ部門受賞(ニューオリンズ)
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会(ESCRS)スエーデン講演
  • 日本眼科手術学会講演。強度近視矯正フェイキックレンズ(京都)
2006年
  • アメリカアカデミー学会AAO講演(ラスベガス)
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)(サンフラシスコ)講演
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会(ESCRS)ロンドン講演
2005年
  • アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)
  • 香港国際眼科学会 講演
  • ドイツ国際眼科学会
  • 特別表彰:網膜硝子体手術の発展に貢献(ヨーロッパ硝子体手術学会)
  • 南アフリカ国際眼科学会 講演
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会(ESCRS)にて受賞
  • アメリカアカデミー眼科学会(AAO)講演
  • 国際屈折矯正眼科学会(ISRS)
  • 「メインテーマ 屈折・老視矯正への新たな挑戦」(パシフィコ横浜 アネックス, 神奈川)に特別講演 座長、シンポジウム デモレーターとして招聘
2004年
  • “Triamcinolone Assisted Ophthalmic Surgery”, New Techniques Winner, ASCRS 2004 Film Festival, U.S.A.
  • ヨーロッパ硝子体手術学会(ドイツ)
  • ヨーロッパ屈折矯正手術学会(スペイン)
  • カナダ眼科学会 講演(カナダ)
  • インド国際眼科学会にてゴールドメダル受賞 講演
  • ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会(ESCRS) 第3位受賞(フランス)
    Awarded Third Prize for Innovative Category, ESCRS/Alcon Annual Video Festival, September 2004, Paris, France
  • ヨーロッパ硝子体手術学会(フランス)
  • アメリカアカデミー眼科学会(AAO) 講演
2003年
  • International Award for Excellence in Ophthalmology, Royal Hawaiian meeting
    ASCRS 2003 Presentation Schedule
    Film: Surgical Treatment of Karatoconus
    Mtg/Events: Hall of Fame Nominating Committee Meeting, 7:00am 4/13/2003
    Panelist: Keratoplasty Techniques, 1:00pm 4/13/2003
    Paper: Surgical Treatment of Keratoconus, 2:27pm 4/14/2003
    Mtg/Events: Program Committee Meeting, 7:00am 4/15/2003
2002年
  • ASCRS 2002 学術審査委員として出席。受賞作品の選考を務める。
  • ヨーロッパ眼科学会(ESCRS) 招待講演 Main Symposist, ESCRS
  • アメリカアカデミー眼科学会(AAO) 講演
  • “Medical Advisory Board (MAB) in Japan”, Best Doctors, Information When It Matters Most
2001年
  • “Trabeculo-Uveosclerotomy”, New Techniques Runner-Up, ASCRS 2001 Film Festival, U.S.A.
2000年
  • The 3rd International Meeting on Advanced Excumer Laser and Cataract Surgery, Korea
  • Awarded Achievement Award, American Academy of Ophthalmology, U.S.A.
  • “Silicon Expansion Plug Imprant Surgery for Presbyopia and Glaucoma”, Special Interest Winner, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
1999年
  • “Surgical Correction of Presbyopia”, New Techniques Runner-Up, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
  • Awarded First Prize, Fall WRSS Video Competition, International Society of Refractive Surgery
1998年
  • “Accommodation in the Pseudophake”, Awarded Grand Prize, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
  • Awarded 1st Prize, ESCRS/Alcon Annual Video Festival
1997年
  • “Delayed Wound Healing in Lasik”, New Techniques Runner-Up, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
1996年
  • International Society of Refractive Surgery
  • The International Society of Refractive Ketatoplasty
  • “Understanding the Risks & Benefits of RK/PRK/LASIK for Succeful Refractive Surgery”, In-House Productions Winner, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
1995年
  • The International Society of Refractive Ketatoplasty
  • “Usc of Perfluorocabon to Retrieve the Dislocated Lens or Lens Nucleus”, Intraocular Lenses Winner, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
  • “The Snap and Split Phaco Technique”, New Techniques Runner-Up, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
  • Yonsei Cataract & I.O.L. Symposium, Yonsei University College of Mediecine, Korea
1994年
  • Awarded Second Prize, ESCRS/Alcon Annual Video Festival, 12th Congress of the European Society of Cataract and Refractive Surgeons, Portugal
  • “Sub-Tenon’s Pinpoint Anesthesia: Validation By Electro-Encephalography and Ultrasonography”, Special Interest Winner, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
1993年
  • Yonsei Cataract & I.O.L. Symposium, Yonsei University College of Mediecine, Korea
  • “Corneal Topography in Refractive/Cataract Surgery”, Refractive Surgery Runner-Up, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
  • “Pinpoint Anesthesia I, II, III: Simple Sponge and Real Sub-Tenon’s Anesthesia”, Special Interest Winner, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
1991年
  • The 8th Annual Canadian Rockies Sympasium on Cataract & Refractive Surgery, Canada
  • The 4th International Congress on Cataract and Refractive Surgery, South Africa
  • American Academy of Ophthalmology, U.S.A.
1990年
  • Louisiana State University Eye Center and Allergan Medical Optics, U.S.A
  • The 8th Congress of the European Intraocular Implantlens Council, Irland
  • American Academy of Ophthalmology, U.S.A.
  • International Member of Academy of Ophthalmology, U.S.A.
  • Member of Kerato-Refractive Society
  • 11th Annual Royal Hawaiian Eye Meeting, Hawall Eye Fundation, U.S.A.
  • “Implant Surgery”, Awarded 1st Prize, ASCRS/Alcon Film Festival, U.S.A.
【主な文献・メディア出演・その他】
2019年 5月29日放送 『ソレダメ!』テレビ東京 出演 
3月1日発行 『トリニティライン』3月号 掲載 
2月26日発売 アサヒ芸能 記事掲載
『「世界最高のスーパードクター」がぶっちゃげる 危ない眼科治療 本当の常識』というタイトルで、見開き2ページにわたって掲載されました。
1月31日発売 タウンニュース(横浜市中区・西区版)『人物風土記』掲載
1月1日発売 「『老後に後悔しない人生設計』100歳までずっと楽しく生き抜く!」(プレジデント社)再掲載
2018年 12月18日発行 『月刊モノクロ』 2019年2月号「間違いだらけのコンタクトレンズ選び!」掲載
8月13日放送 TBSテレビ『名医のTHE太鼓判』出演 
「目の健康寿命を延ばして老眼・白内障・緑内障に負けるなスペシャル」の中の、白内障について解説しました。
5月22日放送 TBSテレビ『この差って何ですか?』出演 
4月10日放送 TBSテレビ『この差って何ですか?』出演 
通常の行為が緑内障を起こすような危険性があることなど、分かりにくい眼科の病気についての一般的な啓蒙的知識をお話しました。
1月22日放送 TBSテレビ『名医のTHE太鼓判』出演 
適正な眼科外科手術で目の寿命を延ばす方法について解説しました。
2017年 12月11日発売 PRESIDENT(プレジデント社)掲載
「30代からみるみる進行!放置すると危ない『老化対策完全ガイド』」特集に、「目」の老化について解説しました。
11月7日放送 TBSテレビ『この差って何ですか?』出演 
普段やってしまいがちな目に良くないことについて解説しました。
8月23日放送 フジテレビ『ホンマでっか!?TV』出演 
8月23日発売 週刊新潮 8月31日秋風月増大号 記事掲載 
「失明」「認知症」を招く「白内障」「緑内障」「加齢黄斑変性」を防ぐための早期発見法などを解説しました。
7月18日発売 『知らないと怖い薬&病院の話』(PHP研究所)記事掲載 
「失明」「認知症」を招く「白内障」「緑内障」「加齢黄斑変性」を防ぐための早期発見法などを解説しました。
7月4日発売 週刊女性『知らなきゃアブナイ!「目の老化」健康のジョーシキ』記事掲載 
老化に伴う目の病気について解説しました。
4月26日放送 テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』「医療特集 治る!最前線」に出演 
糖尿病の合併症である「糖尿病性網膜症」について解説しました。
3月30日発売 かわさきエフエム『森清華のLife is the journey』出演 ♬
2月27日発売 週刊ポスト『医療特集』ページ 記事掲載 
老眼と緑内障治療にスポットを当て、日本の眼科医療の問題点に向き合いながら正しい対処法を解説。7頁にわたり掲載されました。
2月20日発売 週刊ポスト『医療特集』ページ 記事掲載 
白内障治療にスポットを当て、日本の眼科医療の問題点に向き合いながら正しい対処法を解説。8頁にわたり掲載されました。
2016年 5月17日発売 『全国の頼りになるいいドクター』2016 記事掲載 
白内障・加齢黄斑変性・緑内障・網膜剥離から目を守り失明を回避するための的確な治療法などについて解説しました。
2月8日発売 『病院の実力』2016 総合編 掲載 
白内障、緑内障、網膜剥離など、様々な眼科疾患を統合的に治療し、新しい医療技術の開発で先駆的役割を果たす施設として当院が紹介されました。
2月2日放送 フジテレビ『ペケポンプラス』出演 
「老眼」についてわかりやすく解説しました。
2015年 11月11日発売 2016年版「国民のための名医ランキング」掲載 
名医を様々な観点から分析しランク付けした患者目線の医師ガイドブックに、深作秀春院長先生と中原将光副院長先生が掲載されました。
7月13日発売 『Tokyo Brand Collection 2015』青山・六本木・麻布周辺版 掲載 
東京の一流の施設として深作眼科六本木院が紹介されました。
5月9日発売 『患者と家族が選ぶ全国の頼れるドクター』2015-2016 掲載
日本の眼科医療を牽引している施設として紹介されました。深作院長による「加齢に伴う目の病気」についての解説も掲載されています。
3月18日 フジテレビ『とくダネ!』出演 
網膜剥離について解説しました。
3月16日 TBSラジオ『生島ヒロシのおはよう一直線』に電話生出演 ♬
加齢黄斑変性について解説しました。
3月9日 テレビ東京『主治医が見つかる診療所』出演 
加齢黄斑変性について解説しました。
2月18日 『病院の実力』2015総合編 掲載
網膜剥離、白内障、緑内障などあらゆる眼科疾患に対応し、先進的な技術で日本の眼科医療を牽引している施設として紹介されました。
2014年 11月17日放送 テレビ朝日『お試しかっ!』出演 
巷で話題の短時間で視力がアップする方法を、視力の低い芸能人が実際にシミュレーション。5種類の視力向上方法を試してどれくらい変化があるかを検証し、わかりやすく解説しました。
6月27日放送 フジテレビ『してみるテレビ 教訓のススメ』出演 
白内障についてわかりやすく解説しました。
6月2日放送 テレビ東京『主治医が見つかる診療所』出演 
網膜剥離について解説しました。
5月1日発行 『食品と暮らしの安全』掲載 
2月28日発売 週刊朝日MOOK『手術数でわかる いい病院2014』掲載
網膜硝子体手術等のランキングで、2013年に引き続き、深作眼科が1位を獲得しました。(手術数 1,441件 2012年度実績)
2013年 2月27日発売 週刊朝日MOOK『手術数でわかる いい病院2013』掲載
網膜硝子体手術等のランキングで深作眼科が1位を獲得しました。(手術数1,511件 2011年度実績)
1月29日発売 週刊朝日『全国5627病院の手術総覧』掲載
1月15日発行 『GOETHE[ゲーテ]特別編集』再掲載
「あの人が通うメンテナンス・サロン」に、第79代内閣総理大臣であり当院の患者様でもある細川護熙氏と深作秀春院長の対談記事が再掲載されました。
2012年 9月25日発刊 日刊ゲンダイ『わが街の医療最前線』に掲載
世界で最も進んだ手術を追及し続ける施設として深作眼科が紹介されました。
3月10日発刊 週刊朝日MOOK『手術数でわかる いい病院2012』掲載
世界最先端の技術と設備による眼科手術で、世界中の数多くの患者の難症例を治療する施設として紹介されています。
2011年 2月25日発刊 週刊朝日MOOK『手術数でわかる いい病院2011』掲載
難症例も数多く受け入れている硝子体手術など、世界最先端技術を駆使した当院の取り組みが紹介されています。
2010年 10月1日発行 『GOETHE[ゲーテ]10月号』掲載
多焦点眼内レンズについて、第79代内閣総理大臣であり当院の患者様でもある細川護熙氏と深作秀春院長による対談記事。
5月2日放送 フジテレビ『エチカの鏡』出演
多焦点眼内レンズの手術を受けられた患者様のお声とともに、早期発見・早期治療の大切さについてお話しました。
3月 『ノバルティス WEB TV』掲載
最近の知見を交えて「網膜剥離」の治療法を紹介するビデオが、ノバルティス ファーマ社ウェブサイトにアップされました。
1月18日放送 日本テレビ『思いっきりDON!』に出演
”昼得ファイル 世界が認める眼科医が教える 眼科治療最前線!!”にて、「見え方の仕組み」「視力低下の主な原因」「間違ったコンタクトレンズの使い方が引き起こしうる症状」「白内障の意外な原因と症状」「白内障用多焦点眼内レンズ」「白内障手術の危険性」「調節性眼内レンズ」「力キープ術」について、全国の皆さんへお話しました。
2009年 “Using CO2 laser in Ptosis and eye lid surgery” presented at ASCRS meeting in Chicago,USA. 2009年度、米国眼科学会にて18回目の最高賞を受賞し講演も行った。多焦点眼内レンズ移植術。名医の紹介。週刊ポスト連載記事。
2008年 “Fork Tip”, awarded 1st prize at 2008 American Society Cataract and Refractive Surgery-Film Festival at Chicago, USA.
米国学会最高賞受賞と講演加齢黄班変性への抗VEGF抗体、硝子体注入術。日刊現代
2007年 “Microincision Trabeculectomy” awarded at the 2007 ASCRS Film Festival in San Diego, USA. 米国学会最高賞受賞と講演
現代のブラックジャックたち。朝日新聞巻頭記事にて深作院長を最高の技術の眼科外科医として紹介された。朝日新聞夕刊巻頭カラー記事。および朝日新聞全国紙での医療特集記事。
2005年 4月17日掲載 “Hydrochop technique makes MICS easier, faster” Ocular Surgery News, 4/17/2005
5月15日掲載 “Annual survey finds LASIK volume up more than 25%” Ocular Surgery News, 5/15/2005
“Annual survey finds LASIK up 26% in U.S.” Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, June 2005
“Bimanual MICS improves with increased surgeon experience” Ocular Surgery News, 9/1/2005
2004年 2月21日 朝日新聞『円錐角膜もレーザーで 伸々術 最新医療あの手この手』に掲載
11月29日 読売新聞 夕刊『角膜〜水晶体間に人工レンズ フェイキックIOL 医療』に掲載
“ASCRS survey shows new technologies are impacting surgical preferences” Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, June 2004
“Anterior ciliary sclerotomy promising for treating presbyopia” Ocular Surgery News, 12/15/2004
2003年 “LASIK possible in dry eye patients with proper management”, Michael Piechocki, Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, February 2003
“Retina, technology updates highlight Hawaii 2003”
Joan-Marie Stiglich, ELS; Mary E. Archer, ELS; Michelle Liberatore ; Rachel Renshaw ; Keith D’Oria, Ocular Surgery News, 2/15/03
緑内障「併用術がIOP下降を改善する」Amy krajacic Ocular Surgery News Japan Edition  第3巻第2号 1,4,6p 2003年3月
“Retinal tears can be a common risk”, At Issue: Retinal problems after refractive surgery, Hideharu Fukasaku, Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, April 2003
“Hyperopia and Presbyopia”, Collaboration, MARCEL DEKKER, INC. , 2003
OCN Spotlight on, Cataract Instrumentation, “Surgeons await IOLs, tool for microincision surgery”, Michael Piechocki, Ocular Surgery News, Vol. 21, No. 11, page 26-27,43, June 1, 2003
2002年 “Quick-chop technique safer for smaller pupils, suergeons say”, Michael Piechocki, Ocular Surgery News, January 5. 2002
“At Issue: post-LAISK dry eye”, Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, April 2002
“LASIK a reliable method for low hyperopia”, Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, April 2002″
Japan resists LASIK due to cultural, economic factors”, Nicole Nader, Ocular Surgery News Europe/Asia-Pacific Edition, August 2002″
Prevention and Management of Posterior Capsule Complications”, David F. Chang, MD, 4th Annual Ocular Drug & Surgical Therapy Update Symposium”Versatile blade eliminates the need for multiple diamond knives”, Amy Krajacic, Ocular Surgery News, Vol. 13, No. 11, November 2002, page 1, 22
“Versatile blade eliminates the need for multiple diamond knives”, Amy Krajacic, Ocular Surgery News, Vol. 20, No. 21, November 1. 2002, page 15
“Combined procedure improves reduction in IOP”, Amy Krajacic, Ocular Surgery News, Vol. 20, No. 21, November 1. 2002, page 48-49
“Presbyopia, A Surgical Textbook”, Collaboration, SLACK Incorporated, 2002
「最新の機種 技術でLASIK近視矯正手術 白内障手術」夕刊フジ 平成14年11月15日
2001年 “Anterior Ciliary Sclerotomy with Sillicon Expansion Plug Implantation: Effect on Presbyopia and Intraocular Pressure”, Hideharu Fukasaku, James A. Marron, International Ophthalmology Clinics “Presbyosia” Edited by Mitchell H. Friedlaebder, Lippincott Williams & Wilkins, Vol. 41, No.2, page 133-141, Spring 2001
“アイ・ワールド” ロシア版, Homep 1. 2001, page 20
“Presbyopia correction possible using ACS plus expansion plugs”, Ocular Surgery News, June 15. 2001, page 1
“Presbyopia correction possible with anterior ciliary sclerotomy using expansion plugs”, Hideharu Fukasaku, MD, Ocular Surgery News, June 15. 1990, page 42-43
“The Scleral Expansion Plug Option”, Euro Times, Vol. 6, Issue 5, July/August 2001
Consultation Section “Treatment of Post-Radial Keratotomy Hyperopia”, “Answer”, Hideharu Fukasaku, Annals of Ophthalmology, Vol. 33, No.2, page 102, Summer 2001
「米国から移植用角膜 西区の眼科医「約束通り」に感謝」 朝日新聞 2001年9月18日
「善意の角膜 海越え届く」 神奈川新聞 2001年9月18日
「Q: 強膜を使った老眼手術にはどのようなものがありますか?」回答者: 深作秀春 あたらしい眼科 Vol.18 臨時増刊号 2001 p230-233 メディカル葵出版
2000年 「安心して出来る近視矯正手術」夕刊フジ 平成12年2月17日
“Low-risk surgeries address loss of accommodation”, Rochells Nataloni, Ocular Surgery News, June 15. 2000, page 17
1999年 “Special techniques used to conquer white and black cataracts with phaco”, Amporn Jongsareeiit, MD, Ocular Surgery News, January 10. 2002
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「終わり無き真実を求める道」深作秀春 銀海 No.157
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「近視矯正手術の効果いかに」朝日新聞 日曜版 p2 <みんなの健康> 1995年12月24日
“How to Do Snap and Split Phaco”, Hideharu Fukasaku, MD, Ocular Surgery News「日帰りで白内障手術」ズームイン朝 日本テレビ「深作眼科」<臨床の第一線> 深作秀春 銀海 No.146「近代的白内障手術の歴史と最新情報」<メディカル・レポート> 深作秀春 シンクタンクNo.26
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「ピンポイント麻酔法 ・, ・, ・」<第16回日本眼科手術学会 原著> 深作秀春 眼科手術 第6巻第4号 p.649-653 1993年10月 メディカル葵出版
「白内障日帰り手術 私はこうしている」<白内障手術 Controversy ’93 白内障をめぐる22のControversy> 深作秀春 臨床眼科 第47巻 第11号 p.142-143 1993年10月30日発行 医学書院
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「Tenon嚢下ピンポイント麻酔 vs 球後麻酔」<第17回日本眼科手術学会 原著> 深作秀春 眼科手術 7 p479-483
「自己閉鎖無縫合白内障手術(1)」<眼科手術のテクニック 70> 深作秀春 臨床眼科 第48巻 第10号 p.1674-1676 1994年10月15日発行 医学書院
「自己閉鎖無縫合白内障手術(2)」<眼科手術のテクニック 71> 深作秀春 臨床眼科 第48巻 第12号 p.1814-1816 1994年11月15日発行 医学書院
「深作眼科」<臨床の第一線> 深作秀春 銀海 No.145
「ブリッジ切開 Suspension Bridge Incision」 深作秀春 あたらしい眼科 11 p.343-350 1994
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「無縫合白内障手術の意義と術前乱視矯正角膜減張切開術」<第45回日本臨床眼科学会 学会原著 1991.10.19-20 広島> 深作秀春 臨床眼科 第46巻 第5号 1992年5月15日発行 医学書院
“Suspension Bridge Incision Helps Cut Postop Astigmatism”, John F. Henaham, Ophthalmology Times, June 15, 1992, page 17
「Q 水晶体上皮細胞の術中吸引は本当に必要でしょうか?」 回答者 深作秀春 あたらしい眼科 Vol. 9 臨時増刊号 1992 メディカル葵出版
「無縫合白内障手術」深作秀春 IOL Vol. 6, No.1, 1992 ありい出版「乱視矯正角膜減張切開手術のノモグラムと手術手技」<第57回日本中部眼科学会> 深作秀春 日本眼科紀要 1992年 第43巻 第7号 p.851-855
「Continuous curvilinear capsulorhexis」 深作秀春 今日の論点, 白内障IOL手術 三宅謙作 編 p.57-64 1992 医学書院
1991年 「水平強膜縫合(tri-loop horizontal suture)による白内障術後乱視を軽減する方法」<今月の話題> 深作秀春 臨床眼科 第45巻 第2号 p.103-106 1991年2月15日発行 医学書院
「眼内レンズ(IOL)の過去、現在、未来」深作秀春 銀海 No.128 1991年4月
「白内障手術術式, 縫合材料による術後乱視の早期, 長期の結果と将来の展望」<第45回日本臨床眼科学会 学会原著 1990.9.29-30> 深作秀春 臨床眼科 第45巻 第8号 p.1465-1469 1991年8月15日発行 医学書院
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「ブリッジ切開と無縫合白内障手術」<眼科手術のテクニック 連載35> 深作秀春 臨床眼科 第45巻 第12号 1991年11月15日発行
“Suspension bridge incision”, Hideharu Fukasaku, The Audiovisual Journal of Cataract & Implant Surgery, 7 (2), 1991
1990年 「将来の白内障手術を考えた緑内障手術」<第43回日本臨床眼科学会 学会原著 1989.10.14-15 深作秀春 クロード R. ポリアック 臨床眼科 第44巻 第4号 p.425-430 1990年4月15日発行 医学書院
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「海外学会報告」初参加のASCRSにて第一位 の栄冠 深作秀春 銀海 No.125 平成2年7月
“Modifications increase the safety of trabeculotomy with phaco/IOL”, Hideharu Fukasaku, MD, and Claude R. Poliak, MD, Ocular Surgery News, Vol.8, No.13, July 1, 1990, page 42
「白内障と緑内障との同時手術」<今月の話題> 深作秀春 臨床眼科 第44巻 第12号 1990年11月15日発行
「トラベクロトミー, 白内障摘出, 後房レンズ移植, 同時手術」<第43回日本臨床眼科学会> 深作秀春 アビック医学ビデオ ・-8 1990
「白内障の状況に応じたCircular capsulorhexisの大きさと形状の選択およびそのコントロール方法」 深作秀春 アビック医学ビデオ ・-13 1989
「トラベクロトミー施行を容易かつ安全に行なう為の工夫と器具について」<第13回手術眼科学会> 深作秀春 アビック医学ビデオ F-13-207 1990
「両手法による嚢内超音波乳化吸引術」<第13回手術眼科学会> 深作秀春 アビック医学ビデオ F-13-310 1990
“Tri-loop horizontal suture”, Hideharu Fukasaku, The Audiovisual Journal of Cataract & Implant Surgery, vol. IV, Issue 3, 1990
1988年 「入院なしで白内障手術」朝日新聞 神奈川版 p29 <横浜> 1988年5月15日